お知らせはありません

  • 決算や月次が終わるまで、どの物件(現場)が赤字か分からない
  • 他現場への応援や兼任スタッフの人件費手計算・振替に膨大な時間がかかる
  • 協力会社への発注漏れや、相手からの重複請求の見落としが発生している
  • 月額の定期作業とスポット工事が混在し、請求漏れや会計ソフトへの二重入力が負担
  • 1人現場での急な欠勤・遅刻を本社がリアルタイムで把握できない

ビルメン.NETが選ばれる5つの理由

ビルメン業界特化
25年以上の豊富な実績と安心感

長年にわたりビルメンテナンス企業の業務課題と向き合い続けてきた株式会社コンサルトファームが開発。業界固有の商習慣や複雑な業務フローを熟知しているからこそ、痒い所に手が届くシステム構成を実現しています。

現場ごとの「真の粗利」を
リアルタイム可視化

売上・外注費・直接経費だけでなく、応援稼働を含めた人件費まで自動集計。月途中でも現場ごとの収支や予算進捗が一目でわかります。

煩雑な「応援人件費・振替」を
自動処理

応援時間やシフトを入力するだけで、所属現場と応援現場の間で人件費を自動按分。手計算の膨大な手間とミスを一掃します。

二重入力ゼロ!

主要な会計・給与ソフトとスムーズ連携

各種伝票から、会計ソフト向けの仕訳CSVデータをワンクリックで自動出力。給与奉行などの給与システムともスムーズにデータ連携できます。

自社の運用に合わせて選べる
「クラウド / サーバー」

初期費用を抑えて手軽に始められる「クラウドタイプ」と、社内システム連携や自社インフラでの運用が可能な「サーバータイプ」の2形態をご用意しています。

運用環境に合わせた2つの提供形態

クラウドタイプ
  • 月額利用料(サブスクリプション)で初期コストを抑制
  • サーバー管理・保守・アップデートはすべて当社にお任せ
  • PC経由でのCSVファイル等による会計・給与連携
サーバータイプ
  • ライセンス一括購入(資産運用)
  • サーバー間での直接連携・自動データ共有に対応
  • 厳格な社内セキュリティポリシーに準拠したオンプレミス運用
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よくある質問

クラウドタイプとサーバータイプの違いは何ですか?

契約形態、保守サポート、他システム連携範囲の3点が異なります。

  • 契約形態: クラウドタイプは月額課金制、サーバータイプはライセンス購入(一括支払い)による使用権許諾となります。
  • 保守サポート: クラウドタイプは月額料金に含まれます。サーバータイプは別途、年間保守契約が必要となります。
  • 機能(システム連携): 基本機能は同等ですが、サーバータイプはサーバー間連携を含む他システム連携に対応しています。クラウドタイプはサーバー間連携は不可ですが、クライアントPC経由で給与システムや会計システムと連携が可能です。

現場(物件)ごとの正確な収支や赤字を把握できますか?

はい、リアルタイムで把握可能です。

売上や外注費だけでなく、現場ごとの直接経費や担当者の人件費(応援稼働含む)を自動集計するため、月次確定を待たずに各現場の粗利益や予算進捗(予実)を可視化できます。

今使っている会計ソフトや給与ソフトと連携できますか?

はい、連携可能です。

会計ソフトについては「勘定奉行(OBC)」との標準連携に対応しております。その他の会計ソフトをご利用の場合は、個別のカスタマイズにて連携対応が可能です。

また、給与ソフトにおいても「給与奉行(OBC)」との直接連携に対応しているほか、CSVファイルを介した各種給与システムとのデータ共有が可能です。